★主演:ケビン・コスナー
脚本はリュック・ベッソン…なんか分かるわ〜
『ラストミッション』2014年公開
★CIAエージェントのイーサン(ケビン・コスナー)は医師から余命3カ月を宣告され、残された時間を別れた家族と過ごそうと決めるが、まずは妻・娘との関係修復が必要だった
そんな時、謎の女エージェント・ヴィヴィ(アンバー・ハード)が現れ、
イーサンの病気に効く新薬を提供するかわりに、あるテロリストグループの抹殺を依頼してくる
★殉職できないエージェント?
かなりの場数を踏んでいる事は間違いなさそうですが、
ベテラン過ぎて流石に年齢を感じます
最近は若くて優秀なのは女性という設定が多いですが、不思議な関係展開になる
★思ったのと違う(笑)
標的は面倒そうな相手なのに、着々と仕事を片付けるコスナー様
昭和の頑固な親父風ですが、なぜか女性からの信頼はガッチリしていて、羨望の眼差しを向けたくなります
仕事を依頼してきた女性も一体何なのか?(軽く嫉妬)
★地味にタフ
ギリギリで生きている割には余裕もあって(ム〜ン)
話の軸もなんだか(ウ〜ン)
途中で「何を見せられてるのかな〜」って気にもなり…
そんな奴おらへんやろ〜って気になる(笑)






















